東武鉄道 伊勢崎線 越谷(こしがや)駅
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホームの越谷寄り 8両編成の停止位置先頭より北側でビルの間に見えます。窮屈そうな富士山です。
アップにしてみるとマンションの間です。手前の建物があと1階分高かったら見えないですね。
浅草方面ホームから反対側の春日部方面ホームの向こうに見える富士山です。
春日部方面ホームに停まっている電車と富士山です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いままで報告が無かったのが不思議なくらいの見えかたです。浅草方向の右手45°ぐらいのところに見えます。
アップにしました。晴れた日の朝ならよく見えます。
晴れている日の朝に見える富士山はこのようになります。
駅名標と富士山をいっしょに写しました。
ズームで見るとこのように左側斜面の宝永山まで見えています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
見えないとされていた駅ですが、見えるポイントがありました。下りホームの梅島寄りと上りホームの梅島側端です。ただし、上りホームでは下り電車が止まっていると見えません。このビルのところです。
こんなふうに見えます。
下りホームですが、トイレより梅島側です。
2005年1月に見えていた場所にマンションのような建物ができています。これによって遮られ、残念ながら見えなくなってしまいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この駅は上り下りのホームがずれています。富士山は下りホームの西新井側端からマンションの横に見えます。
手前の空き地は電車の車庫だったところのようですが、ここに建物ができると見えなくなる可能性が大きい駅です。いまのうちに見ておいてください。
アップにしてみましたが、マンションにはさまれています。左側の大きなマンションが無ければホームの中央からでも見えるかもしれません。
さらにホームの端からだと左側の稜線が見えるようになります。宝永山も見えますね。
◎このマンションの住人の方へ◎
みなさまのお住まいからは富士山が見えるんですよ。この恩恵を大切にしてください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホームの梅島寄り端から見える風景ですが、このビルの谷間に富士山が見えます。よくこんな空間があったという感じです。
アップにしてみましたが、マンションにはさまれ、なおかつ、建物が半分を隠すという状態です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
階段から地上に出てそのまま3mほど進んだあたりからの見えかたです。信号待ちをしている方々も気づいてみていました。
少しビルに近いほうからの見えかたです。木が重なってきます。
ズームで写してみました。
看板のあるところがエスカレーターの場所で、階段は写真の右手です。青く囲ったあたりで見えます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
改札の正面に見えます。135km離れたところから11時過ぎに見える日は数少ないのでこのときは運が良かったといえます。
ズームで写すと富士山がわかります。
さらにズームをいっぱい(35mm換算で320mm)にしてみるとこのようになります。
改札の南側(中から外へ向かって左側)からも見えます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
駅専用の陸橋の北側から見るとこのようになっていて鉄塔の間に富士山が見えます。
少しズームにしてみると遠くの鉄塔とグレーの鉄塔の間に小さな富士山が見えています。
ズームをいっぱい(35mm換算で320mm)にしてもこんな感じです。
これが専用の陸橋で、富士山が見えるあたりから駅の建物を写しています。この下は大きな切通しになっていて、道路と北総鉄道の線路、そして成田新幹線用だったと思われる空き地があります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
駅の南北をつなぐ陸橋の駅舎わきで見えます。
住宅の上に見えています。この信号が目印になるので見つけやすいと思います。
陸橋のおよその見える範囲です。
改札を出て階段を昇ると地区名を示す案内があったのですが、「あっ、富士山はこっちだ」というように誘われて右へ曲がりました。本当は白井市冨士地区を示す「冨士」で、右に行くと富士山が見えますという意味ではありません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高砂方面ホームの外側線から見たところです。架線柱の左側に見えます。
ズームで写すとこんな感じです。架線が密集して見えるのでその向こうにある富士山はとても見づらくなっています。
印旛日本医大方面ホームから見える富士山です。こちらは架線柱の右側に見えます。
ズームで写すとこんな感じです。高砂方面ホームよりは見やすいでしょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
印旛日本医大方面ホームから富士山を見たところです。12時過ぎで霞んでいるのですが富士山が見えにくい地域から120km以上離れているにしてはよく見えています。
ズームで写してみました。富士山の左上に見えているのは飛行船です。
左側が高砂方面ホーム、右側が印旛日本医大方面ホームで、どちらも高砂寄りのこの付近から見えます。どちらのホームも高砂側の端が細くなっていますが、その橋のほうからでは建物に遮られてしまいます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホームの階段より秋山側で線路の秋山側の右方向に見えます。ちょうど建物があって目印になります。
12時過ぎだったのでこんなに霞んでいますが、ズームで写したものです。
露光量やコントラストを変更して富士山がそれらしくわかる程度にしました。
駅名標といっしょに写したものです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
駅舎の窓から富士山のほうを見たところです。これだと富士山が小さくてよくわかりませんね。手前から奥に延びているのは駅舎から川を渡って西側へ行く橋です。
少しズームにするとわかりますが、電線があってこれでもよくわかりません。よほど気をつけていないと見つからない富士山です。
ズームで写してこんな感じです。
駅舎の改札の横から見える富士山です。こちらのほうが見つけやすいと思います。
この形の改札を見かけることも少なくなりました。この窓から見えます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
折り返しの発車を待っている電車とそれを見下ろすような富士山です。ここでは新幹線が走ると富士山を隠してしまいます。
駅舎を入れて写してみました。
アップにするとこんな感じです。手前の架線は新幹線の架線で、電車が走っているときは富士山が見えなくなります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
かぐや姫伝説の地なので、駅舎にかぐや姫が描かれています。
駅舎を出たところから見える富士山です。新しい住宅が建ち始めているので見えなくなるかもしれません。
ホームから見える富士山です。右端の建物が駅舎になります。
ホームの駅名標と富士山です。赤い電車は1960年代後半に東横線を走っていた電車で、岳南鉄道での勤めも終えたようでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホームの東端から駅舎と建物の上に見えます。左側の高い建物は製紙会社の寮です。ホームからはこの建物に遮られます。
駅舎の東端では建物の間にかろうじて見えます。
駅舎です。左側の自動販売機のあたりから上の写真のように見えるのです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホームからは建物に邪魔されずに見えます。
電線が邪魔ですが、アップにしてみると谷筋まではっきりわかります。
駅のホームです。このほとんどから見えますが、手前からのほうがいいでしょう。
駅前から社屋と富士山を写したものです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

新年は1月4日から掲載します。富士山のおひざ元を走る岳南鉄道からスタートです。
岳南鉄道で静岡県が終わり、県別の中小民鉄は終わりです。大手では東武鉄道が残っていますね。そしてJRへと続きます。ただし、右側のリンクをクリックしていただくと従来のサイトに掲載しているものをご覧いただけます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント