東武鉄道 小泉線 本中野(ほんなかの)駅
跨線橋の左側の階段あたりから見えると思います。
5年ぶりに訪れて見えることが確認できました。右下の三角形は跨線橋の覆いで、最上段のところなのでまだ斜めになっています。
ズームで写すとこのように見えます。アンテナや電池優が邪魔です。
これが跨線橋ですが東武鉄道によくあるパターンで、この覆いの高さが180cmぐらいあるのです。このため跨線橋の水平部分からでは見えません。
青い○のあたりに立ってこの写真の右側のほうを見ると富士山が見えます。
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これが一番船橋寄りの窓です。駅名標を入れて富士山を写すとこんな感じになります。
ズームで写すとこのビルの上に見えています。
野田線の大宮から春日部までの間では、このような跨線橋が多く、覆いが170cm程度と高いので富士山が見えないのです。例として八木崎駅にしましたが、大和田駅も同様です。
“人形の町”岩槻の玄関口となる駅です。七里駅から来て直前まで富士山が見えていたのに建物に隠れてしまったと思ったのですが、ホームの春日部側で見える部分がありました。
ズームでアップにしてみたらこんな感じです。まだ架線が邪魔ですね。109kmもあるからこれでよしというところです。
七里駅は線路が富士山の方向なので、高い覆いでもその向こうに見えます。跨線橋の大宮方面行きホームへ降りる階段のすぐ横の窓から見えます。
ズームでアップにしてみたらこんな感じです。線路との関係はこのようになります。
ズームを一杯まで使ってこんなふうに見えました。
跨線橋のいちばん上の窓からみたところです。見つけにくいのでじっくり探してください。
これぐらいズームで写してもわかりにくいです。
ズームを35mm換算で320mmにしてこれぐらいです。山頂部だけが見えているので見つけにくいです。
駅舎と跨線橋です。
遠い駅ではなかなか難しいのですが、駅名標を入れて写せました。
ズームで写したものをレベル補正して富士山がはっきりするようにしています。すっきり晴れた日なら簡単に見つけられます。
足利市側の階段を上ったあたりから見える富士山です。建物の上にありますので、ぜひ、見つけてください。
これが線路の太田側で、矢印のところに富士山があります。こんな角度のところを探していただくと見つかります。
富士山の方向はこのようにビルがあるのですが、その谷間に富士山が見えます。
この空間に見えています。
ズームで写すとこんな感じです。
エレベーターと書いてある案内板の下あたりから階段までの間で線路に向かって直角に立つと富士山が見えています。
跨線橋のホームと反対側から見たところです。手前は空き地ですが遠くに建物があるのでその上に見えます。
ズームで写しています。送電線が気になりますね。
もう少しズームで写してみました。
ホームから見える富士山です。
ズームで写すとこんな感じです。
ホームからも跨線橋からも建物に遮られてしまいます。これは跨線橋から写したものですが、富士山は矢印のあたりにあるはずです。
ホームは一つでその両側に線路がある方式のホームです。そのホームへ行くには跨線橋を渡ります。
跨線橋に上りはじめたあたりからズームで写しています。
跨線橋の水平部分から見える富士山です。金網があるのでそれを避けて見てください。
ズームで写すとこんな感じです。
ホームから見える富士山です。田んぼの中にある駅なので奥多摩の山並みもよく見えています。
ズームにするとこんな感じで見えます。ホームで電車を待っているときでもじっくり見えますね。
駅名標といっしょに写してみました。
ホームから富士山が見えていました。ホームから建物までは30mぐらいありますが、それでも山頂部がわずかに見えるだけです。
ズームで写してこの程度です。
跨線橋の改札側の最上段から見えます。階段ですのでご覧になるときは十分気をつけてください。
ズームで写しています。こんなによく見えています。富士山の左側のすそ野は宝永山まで見えているようで、その手前が奥多摩の御前山、富士山の右側で茶色の建物の左側のピークは川乗山です。
館林駅に停車中の車内から富士山が見えたので驚いて写したものです。まさか見えるとは思わなかったので降りる予定にしていませんでした。
ズームにしてみるとこのようになります。
電車が太田方面へ動き出してすぐです。これなら十分ホームから見えます。
跨線橋からの風景です。奥側が羽生方面になり、富士山は線路から30°ぐらいのところに見えます。
少しズームで見るとこんな感じになります。跨線橋を渡る通学の高校生が見ていました。やはり富士山が見えることを知っているのですね。
ズームをいっぱいにしてこのようになります。
ホームから見えるのはこのような感じです。これでもいつもご利用になっている方々は気づいていると思います。
ズームでもこのようになります。富士山から120km離れていると視点から30m程度離れたところにある2階建ての建物より山頂が低くなるのです。
伊勢崎線では群馬県南端の駅になる川俣駅からは富士山まで118kmあります。跨線橋に登ったらこんな富士山が見えました。左側の三角形の山は大岳山です。ちなみに2月23日は“富士山の日”です。
アップにしてみました。富士山の下にあるアーチは利根川を渡る昭和橋です。
改札内正面の窓から富士山が見えます。駅が橋上駅になったため、この跨線橋は撤去されるのでしょうか。もし跨線橋がなくなればもっとよく見えるようになるかもしれません。
アップにしてみましたが、山頂部がチョコッと見えるのがわかります。
橋上駅舎西口の窓から見えます。この会社の看板は網状になっているのでしょうか。ずっとこのままでお願いします。
かなり大きく見えますね。
ホームの中央からやや加須寄りで住宅の上に見えます。手前が駐車場でなかったら見えないでしょう。
アップにしてみるとわかりますね。夕刻なのでシルエットになっています。
跨線橋からは建物に邪魔されないので見えますが、電線が気になるかもしれません。
アップにしてみましたが、淡いシルエットという感じです。
早雲山行き乗り場の窓から見える富士山です。中間は箱根外輪山、手前の台地と外輪山の間が仙石原です。
ズームで写すとこんな感じになります。山頂には雲の帽子をかぶっていました。
乗り場ですが左側の窓から富士山が見えます。正面の窓からは丹沢の山並みも見えます。
レストランやみやげもの売り場があるロープウェイの駅で、早雲山行き乗り場は写真の左端にある矢印のあたり、桃源台行きは左に延びる通路を渡ったところにあります。
加須駅は橋上駅舎になっています。改札内の羽生方面へ降りる階段のところから富士山が見えます。
こんなに大きく見えます。4合目ぐらいから上が見えるようです。
久喜方面へ降りる階段のところからでも窓越しに見えます。
ホームからも見えるところがありました。ちょうど駅舎の真下になります。
久喜方面行きホームからエスカレータを登ったところでこの建物の右端に稜線が見えます。残念ながら橋上駅舎からはこの建物が邪魔になって見えません。
アップにするとこんな感じです。
夕方だったのできれいな富士山のシルエットが浮かんでいました。駅舎の西側の窓から見えます。
少しアップにしてみました。
よくこんな空間があるといった感じです。西口で見えなかったのであきらめていたところ、これを発見しました。
上の写真をPhotoShopで補正しています。
東武線改札から東口のほうへ歩いてくると富士山の見える窓があります。
真っ暗になってしまうのではないかと心配したのですが、なんとか見えていたので助かりました。ホームの久喜寄りの住宅の切れ間から見える富士山です。
これはホームの中央付近で屋根がなくなってから10mほど久喜寄りです。ここは線路沿いが駐車場ですので、遮られずに見えます。
実際にはこんなに暗いというより真っ暗なのですが、西の空にほんの少しの残照があり、デジカメががんばって富士山のシルエットを写してくれました。(上の2枚)
動物公園側への連絡通路からです。
アップにするとこんな感じです。
駅舎の伊勢崎方面ホームへ降りるところから見えます。鉄塔を目印にするといいでしょう。
アップにするとこんな感じです。
この窓から見えます。
駅舎の西側の窓からちょうど木のところに見えます。
アップにするとこんな感じです。
駅舎の西側の窓から建物の上に見えます。
アップにするとこんな感じです。
ホームの越谷寄り端と中央付近で見えますが、中央付近からは道路が富士山の方向に伸びているので遮るものがありません。
アップにしてみるとこんな感じです。

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