電車はしばらく停まっています
大手私鉄、中小私鉄、そしてJR東海と進んできましたが、富士駅に着いたところでしばらく停まります。
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早ければ2009年7月後半に移転先で再開する予定です。
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3・4番線へ降りる通路の窓から建物の上に見える富士山です。吉原側へおりるところになります。この建物は王子製紙の富士工場です。
東海道線ホームの富士川寄りでビルの間に見える富士山です。窮屈そうですが、ホームから見えるところがあるのが、すごいと思います。なお、吉原寄りでも見えるところがあります。
建物にはさまれて山頂部が見えます。
東海道線下り(静岡方面)ホームの吉原寄りから建物の上に見える富士山です。
駅南側の広場から見える富士山です。雲が湧いてしまって山頂部分しか見えませんが、雲がなければ裾野を広げた様子が見えることでしょう。
跨線橋から見える富士山です。
ホームから見える富士山です。近いので迫力があります。
跨線橋から見える富士山です。裾野が大きく広がっています。
駅舎の上に顔を出す富士山です。左側の小さな明り取り窓の上です。また、入り口の壁に富士山が描かれています。
ホームから見える富士山です。愛鷹(あしたか)山の稜線がなだらかに落ちていく上に富士山が見えます。
電線が邪魔ですが、こんな迫力ある富士山が見えます。
駅前からの富士山です。
改札を入った跨線橋からの富士山です。写っているホームは沼津方面へのホームです。左奥に安倍奥の山並みも見えています。
アップにしてみました。宝永火口が大きく口を開けているのがわかります。
ホームから見える富士山です。愛鷹山の稜線が矢波に隠れています。
東海道線熱海方面行きホームの中央あたりからの富士山です。建物があるので分かりにくいかもしれません。
アップにしてみました。左側の裾野のように見える部分は愛鷹山の山並みの一部で、富士山の裾野は隠れています。
下りホームの13号車付近から上りホーム越しに見える富士山です。
駅名標といっしょに写してみました。
14号車付近からズームで写したものです。
以前どこかに書いたような記憶がありますが、新横浜駅の新幹線ホームから見える富士山です。1997年のプリントをスキャンしました。
富士山部分を拡大してみるとこんな感じになります。横浜線の線路の方向なので建物ができることはないと思います。 1997年のプリントをスキャンしました。
久しぶりに訪れたらそのままの空間がありました。霞んでいてよくわかりませんが、肉眼ではボヤッと白いものが見えていました。
富士山部分を拡大してレベル補正した写真です。見えています。
上りホーム5号車付近の様子です。「1」と書かれている柱のあたりから1号車のほうへ20mぐらいの範囲で見えます。こちら側にこだま号が止まっていると電車に邪魔されて見えません。
電車を入れて写したものです。
御殿場線ホームの中央あたりで見える富士山です。
裾野寄りから写してみました。
アップにするとこんな感じです。
ホームの所々で建物の上に見えるのですが、駅名標を入れて写すところがありました。ただし、鉄塔が邪魔をしています。
出口に近い建物の間から見える富士山です。
ホームから見える富士山を駅名標といっしょに写しました。
跨線橋から見える富士山です。右側は裾野も見えますが、左側は愛鷹山の山並みに隠れます。
駅前広場から駅舎と富士山を写したものです。
雲があってみにくいですが、2002年夏に新しくできた長泉なめり駅もしっかり見えます。なめりとは付近の地名で納米里と書くようです。
ホームの下土狩側から見える富士山です。
アップにしてみました。
跨線橋から見える富士山です。
跨線橋からの富士山です。駅舎からは建物が邪魔をしていますが、ホームまで行く跨線橋ではきれいに見えます。
ホームでも見えますが、これは沼津寄りで写したものです。
アップにしてみました。
駅舎の窓から見える富士山です。見やすい窓があるのですが、そこからはタンクが山頂の真下に来てしまいます。ちょっと階段に寄ったところからのほうがいいでしょう。偏光フィルターでガラスの映り込みを消そうとしたのですが、そうすると富士山もきれいに映らないので窓ガラスの反射が入ったままです。
駅舎はこのようにガラス張りになっています。

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